Concept

息をのむような絶景を堪能できる
完璧なロケーションから始まりました。

本物の癒しを求めるユーザーに対して満足して頂ける様、Hamabeでは下田と南伊豆に合計5つの特別な貸別荘を用意しました。

今回、新築したHamabe Ōuraの2つの施設では、自然環境との調和を意識する事で、建築資材には自然素材をふんだんに使い、窓ガラスは日本で初となるHelioVital社の「オゾン層ガラス」を組み込みました。

8層で出来た特殊なガラスは、UV-B、UV-A、およびIR-A光線を遮断して、滞在中は快適に過ごす事が出来ます。

Concept

Hamabe Ōseは、国立公園内の絶好のロケーションにあり、Hamabe Ōuraは、歴史ある街並みを散策できる湾内にあります。

どちらも、絵画の様な眺望を楽しめる大きな窓、プライベートプールや芝生のある庭で四季折々の風情を楽しめます。

Hamabe Ōura

デザインは日本の伝統文化である「折り紙」にインスパイアされ、静かな海と自然の樹木に囲まれた敷地に風車 (Kazaguruma)と兜 (Kabuto)をイメージした貸別荘です。

風車 (Kazaguruma)は贅沢な空間を1棟まるごと貸切る事が出来、兜 (Kabuto)はメゾネットタイプのコンパクトな貸別荘です。

Hamabe Ōse

人里離れた国立公園の岬の頂上に位置する、希少価値の高い広大な敷地で楽しんでいただける、実にユニークな隠れ家です。

解放感のあるリビングルームの殆どを占める大きな窓を開ければ、広大に広がる海の景色、波の音、潮の香りを感じ取ることが出来ます。